コーギー導入手順0000-所定のフォルダに.jarとiniファイルを置く-

【手順0:JAVAのインストール】

JAVA17をパソコンにインストールしておきます

【手順1:フォルダの準備】

導入前に以下のフォルダを作ってください。

※Cドライブの直下にMIZUNOフォルダ・MIZUNOフォルダ内にWMSフォルダ・WMSフォルダ内にSSHKEYフォルダを作ります

C:\MIZUNO

C:\MIZUNO\WMS

C:\MIZUNO\WMS\SSHKEY

補足:フォルダについては特に指定はありませんが、以降の説明やサポートでこのフォルダの存在を前提にした解説が頻出します。作者へのリスペクトだと思ってこのフォルダを作ることを推奨します。

【手順3:ファイルをWMSフォルダに置く】

手に入れたCorgi00.jarとCorgi00ini.txtを手順1で作ったWMSフォルダに置いてください

こんな感じになればOKです

【手順4:Xserverを契約する】

接続できるMySqlサーバーを準備してください。

MySqlサーバーの準備を急ぐ場合は、Xserverのスタンダードプランに申し込んで契約してください。以降の説明はXserverのMySqlデータベースに接続する例を使って説明します。

補足:なんでXsereverなのかについては作者の環境がXserverなので、以降の説明がやりやすいからです。他意はないです。MYSqlのインストール、あるいはサービスを利用できるのであれば不要です。

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